相性の悪い信販会社で貴賎(きせん)で選び見下す会社
- 清永 誠司

- 1月26日
- 読了時間: 3分
本日のテーマは業務内容とは関係はありませんが、私と相性の悪い信販会社を話題にして投稿します。信販会社の審査パターンの話題を書きたくて投稿した次第です。
本日はある信販会社J〇〇という会社にクレジットカードを申し込みいたしましたが否決でした。別に審査に落ちても私にとっては何一つもダメージはなかったのですが機械審査というのはいかがなものかを再確認しました。以前もこの信販会社のクレジットカードの申し込みはダメでした。なので、別に申し込む気はありせんでした。
今回なぜ申し込みしたのかと言いますと、私の業務提携している方や知人の方々からJ〇〇は審査も柔軟だし優良だからと強く推され勧められたのですが、申し込む気はなかったのですが、渋々と申し込んだわけです。やはり結果は以前と同じでしたので勧めていただいた方々に報告しましたら、プロパーというステータスを振りかざし、なんと天狗で貴賎(きせん)で選び見下す会社なんだと指摘し怒られ、ましてや人間の人生や価値を機械で振り分けるとは失礼極まりなく生意気である会社と評価されていました。
私の申し込みを勧めていただいた方々は各信販会社のブラックカードと呼ばれるとても審査レベルが厳しい最高峰のクレジットカードを保有されており、保有されているその中にJ〇〇のプラチナやザ・クラスと呼ばれるカードも持っておられる方々です。1枚だけでも年会費が高額なのに何枚も保有されており年会費だけでも数十万円に達しているそうです。
その方々は業務提携関係者やSNS配信の人で社会から見ればとてもステータスが高く権力が強い立場にもかかわらず、低姿勢で決して人を見るときはコンピューターなどで人の価値を測ったりせず、相手の人生を聞いて実績をみて中身を見てくださる大変すばらしい方々ですので仕事において良好な提携関係を築き保っているわけです。
私といたしましても、反省もせず当たり前のようにステータスを振りかざし、天狗で貴賎(きせん)で選び見下す会社とは取引などしたくありません。
今回、その方々に私がJ〇〇の否決の報告をしたら、そのような人を人として見ない差別する会社のカードは使いたくないということでプラチナやザ・クラスを解約するという宣言をされました。それだけの覚悟で私に強く推され勧められたという意思が伝わり、また、その会社の外面ではなく真の中身を見るというすごい洞察力ですごい判断力と行動力です。私もそのような素晴らしい生き方を学ぶことができました。
恐らく、J〇〇社のプラチナやザ・クラス解約者が出てきたら、おそらく私の関係者だと思いますのでJ〇〇社にもわかるのではないでしょうか?


